鏡の前で、ふと自分の顔を見つめる。
気になる箇所はいくつもあるけれど、いざ美容クリニックの扉を叩こうとすると、足が止まってしまう。
「不自然な顔になってしまうのでは」
「どの先生に診てもらえばいいのか分からない」
そんな迷いを胸に抱えたまま、何年も過ごしてきた方は決して少なくないだろう。
2020年に新宿で開院し、2025年に銀座へ拡張移転したルクスクリニックは、エイジングケアと婦人科形成を軸に、美容外科・美容皮膚科を幅広く提供している。
女性医師たちが中心となり、デリケートな悩みも同じ立場の女性に相談できる環境が特色の一つだ。
代表を務めるのは、奥村智子医師。自身も一人の患者として美容医療を受けた経験を持ち、その立場を知る医師として診療にあたっている。
掲げるコンセプトは、「その人が元々持っている良さを、引き出す」。変えるのではなく、引き出す美容医療の核心について、奥村代表に話をうかがった。
「美容外科医になりたい」から始まった医師の道

─先生が美容外科医を志されたきっかけを教えてください。
奥村:私の場合、医師になってから特定の診療科を選択したのではなく、当初から「美容外科医になりたい」と思って医学部に進みました。
そのため、医療の世界を目指した原点そのものが、現在の診療スタイルへと真っ直ぐに繋がっています。
原点にあるのは、小学校時代の体験です。
3、4年生にかけて体型が大きく変わった時期がありました。
すると、周囲の自分への接し方が、それまでとは見違えるほど変わってしまったのです。子供は正直ですから、高学年で体型が戻れば、また扱いが変わる。
短いあいだにその変化を経験するうちに、見た目というのは、その人が日常で受け取る扱いに、想像以上に直結しているのだと、強く意識するようになりました。
もともと二重まぶたでしたが、体型が変わると脂肪で目元が一重に近くなってしまうことも、ずっと気にかかっていました。
「それなら、いっそ手術で二重にしてしまいたい」と思う一方で、手術は怖い。
何をされるのか分からないまま、自分の顔をゆだねることへの不安がどうしても拭えませんでした。
そこで考えました。
自分が美容外科医になってしまえば、どんな手術が、どのように行われているのかを内側から知ることができるはずだ、と。

─つまり、ご自身が手術を受けたい、その怖さを乗り越えたい、という気持ちが出発点だったということでしょうか。
奥村:美容外科医になるために医学部に進んだ、ある意味で逆算の人生でした。
卒業した2007年当時は、時代の空気がまったく違いました。
美容外科医という存在は、現代のように堂々と公言できる職業ではなかったですし、患者様も、人目を避けるようにクリニックを訪れる方が大半だったように思います。
それが、男性の友人でも「二重にしてきたよ」と気軽に話してくれるような時代になりました。
自分自身のことをオープンに語り合える空気が広がってきたことを、私はとても嬉しく感じています。
振り返ってみると、私という人間は、見た目を整えることで自分への評価が高まり、それを糧にして次の自分を肯定していく、そんな循環のなかで生きてきたところがあります。
誰かに「綺麗だね」と言ってもらえると素直に嬉しくて、「もっと頑張ろう」と前を向ける。
そういう小さな積み重ねが、自分自身を支えてきました。
その実感があるからこそ、目の前に来てくださる患者様のお気持ちが、自分のこととしてよく分かるのだと思います。
美容外科での12年。患者様と技術へ向き合う実直な姿勢

─2009年から美容クリニックに勤務され、院長やエリアマネージャーを歴任されたとお聞きしています。当時のことを教えていただけますか。
奥村:入職した頃は、まだ系列のクリニックの数も、所属する医師の数も、のちに拡大していく組織の規模と比べると、ずっと小さな状況でした。
当時はドクターの絶対数が少なく、なかでも女性医師の在籍はまだ限られている時代でしたので、結果的に多くの症例に真摯に向き合える環境にあったことは、自分にとって貴重な経験であったと思っています。
ただ、それでも12年間という期間を続けてこられた理由を振り返ってみると、根っこにあったのはやはり、「目の前の患者様に寄り添い、魅力を引き出したい」という、実直で真っ直ぐな気持ちでした。
私は当時から、その方にとって不要なものは決して提案せず、長期的な視点に立って、一つひとつの治療計画を組み立ててきました。
目の前の一度の治療で完結させるのではなく、その方の人生の節目にいつでも寄り添えるような存在として、丁寧にご提案を重ねていく。
そうした関わり方を続けてきたなかで、徐々に信頼関係が育まれていき、長くお付き合いくださる方が増えていきました。
12年の間に婦人科形成、脂肪吸引、二重、糸リフト、フェイスリフトと、それぞれの領域で症例を積み重ねさせていただいたことは、医師としての自分にとって、大きな糧となっています。
同時に、結果に対するこだわりを常に高く持っていたからこそ、手技も症例を重ねるごとに磨かれていったように感じます。

─そこまで仕上がりにこだわるようになった背景には、何があったのでしょうか。
奥村:私自身が大学生の頃、一人の患者として美容クリニックで二重の手術を受けた経験があります。
そのときは、自分の目元についてじっくりとデザインを相談する時間が十分に確保しづらい環境にあり、理想とする仕上がりとのギャップに対してもどかしさを覚えた記憶があります。
美容外科医を志して医学部に進んだ私が、自分自身も当事者として、そのようなもどかしさを体験したこと。
そのときの記憶が、ずっと胸の奥に残り続けていました。
だからこそ、目の前の患者様には、自分が経験したような思いをしてほしくない。
その気持ちが、医師としての自分を支えてきた大きな原動力なのだと思います。
仲間とともに、目指すべき医療を形に。独立を決意した二つの動機

─2020年に独立し、ご自身のクリニックを開かれています。その決断の背景には、どんな思いがあったのでしょうか。
奥村:大きく分けると、二つの思いが重なっていました。
一つは、私の周りで一緒に働いてきた女性医師たちのことです。
外科の現場というのは、男性が中心となることが多い世界です。
実力のある女性医師が、出産や育児というライフイベントをきっかけに、時短勤務にならざるを得なくなる。
すると、本人の意思や能力とは関係なく、第一線から少し下がらざるを得ない状況が生まれてしまうことがあります。
「子育ても頑張りたい、仕事も頑張りたい」と願いながらも、第一線から退かざるを得ない状況に陥ってしまうメンバーたちを、私自身、間近で見てきました。
そうした仲間たちと一緒に働ける場所を作りたい。
そう思ったところから、独立という選択肢が現実味を帯びていったのです。
もう一つは、患者様への治療に対する、私自身の診療方針の問題でした。
美容外科での12年で培った技術と経験を、よりお一人おひとりの状態に合わせて、細やかなかたちで提供したい。
その気持ちが、年を追うごとに強くなっていきました。
もちろん、組織の規模が大きくなれば、品質を一定に保つためのルール整備が必要になります。
それ自体は、患者様をお守りするうえで意味のあることだと考えています。
ただ、私が目指したい、その方のためだけに細やかに組み立てる治療は、もう少し小回りの利く規模感のなかでこそ実現できるのではないか、そう感じるようになっていきました。
仲間への思いと、患者様と誠実に向き合う姿勢。
開業を決断するうえで、私のなかにあったのはこの二つの思いでした。

─クリニックの体制についても教えていただけますか。
奥村:2020年に4〜5名で開院し、5年後にはスタッフ全体で約25名になりました。
医師は常勤3名、非常勤6名の計9名が在籍しています(*1)。
スタッフについては、産休に入るメンバーがいれば、その間を新しい仲間に支えてもらうというサイクルを繰り返してきた結果、多くのメンバーが子育てをしながら時短勤務で活躍しています。
もちろん、経営者という立場から見れば、時短メンバーが増えていくことは、フルタイムで働く仲間への負担をどう考えるかという課題と常に向き合うことでもあります。
その意味で、悩みは尽きません。
それでも、開院当初に思い描いていた「お互いの人生を支え合いながら働ける場所」が、少しずつ形になってきている。
そんな手応えを、日々の現場で感じています。
*1:2026年5月インタビュー時点、医師はルクスクリニック公式サイトでご確認いただけます。
女性医師を中心とした診療体制、幅広いアプローチ、そして負担への配慮

─ルクスクリニックの特色について、改めて教えていただけますか。
奥村:大きく分けて三つあると考えています。
一つ目は、女性医師たちが中心となって診療にあたっていることです。
美容医療の現場には、年齢や立場を問わず、女性同士だからこそ言葉にしやすいご相談が、想像以上にたくさんあります。
顔のことだけではなく、加齢に伴うデリケートゾーンのお悩み、産後の身体の変化、ホルモンバランスとお肌の関係など、どれも本来は、誰かにそっと打ち明けたい類のものです。
同じ立場の女性が向かい合って話を聞かせていただける環境が整っていること自体が、最初のご相談に踏み出していただくうえでの大切な要素になっていると、日々の診療のなかで感じます。
二つ目は、治療の幅広さです。
私自身、18年のあいだに婦人科形成、脂肪吸引、二重、糸リフト、フェイスリフトと、複数の領域で症例を積み重ねてきました。

それに加えて、当院には、保険診療の現場で長く研鑽を積んできた皮膚科専門医、大学病院で乳房再建を手掛けてきた形成外科専門医、産婦人科専門医など、異なる専門性を持つ医師が集まっています。
一人の患者様のお悩みに対して、それぞれの視点からアプローチを持ち寄り、ときには院内で意見を交わしながら、より納得のいく治療計画を組み立てていくことを大切にしています。
私自身、他科出身の医師から学ぶことも多く、お互いに高め合える環境があることを、日々ありがたく感じています。
三つ目は、痛みへの配慮です。
美容医療と聞いて、「興味はあるけれど、痛みが怖くて踏み出せない」と感じている方は、決して少なくありません。
当院では、笑気ガス、ブロック麻酔、静脈麻酔など、患者様の体質やご希望、治療内容に応じて、複数の麻酔の選択肢をご用意しています。
たとえばレーザー治療や脱毛のような場面でも、痛みに敏感な方には静脈麻酔をご提案するなど、お一人おひとりの「これくらいなら受けられそう」という感覚に、できる限り寄り添えるように整えています。
特に静脈麻酔については、複数の医師が同時に対応できる体制を整えていることが前提となります。
当院では、複数の医師が連携し、こうした選択肢を日常的にご用意できるよう体制を整えています。
また、麻酔科の医師との連携体制も整えており、全身麻酔などの手術の際は、手術を担当する医師が一人で施術と麻酔とケアのすべてを抱え込むのではなく、当日対応する医師と麻酔科医、看護師がチームとなって患者様をお支えする体制を組んでいます。
こうした配慮は、技術と同等以上に私たちが大切にしている要素です。
変えるのではなく、引き出す。調和を大切にする診療へのこだわり

─治療において、特に大切にされている考え方を教えてください。
奥村:軸にあるのは、「その方が元々持っている良さを引き出す」という考え方です。
誰か別の方に近づけるための治療ではなく、ご本人の延長線上で、よりご自身らしい表情を整えていく。
その姿勢は、開院前から一貫して変わっていません。
興味深いことに、「こんなふうになりたい」と参考写真を持ってきてくださる患者様が選ばれる方は、ご本人とどこか雰囲気の似た顔立ちである場合が多いです。
皆さん、ご自身のことを大切に思っていて、自分とかけ離れた誰かではなく、自分の延長にある美しさに惹かれていらっしゃるのではないでしょうか。
これは人間としての、ある種の本質的な部分なのかもしれないと感じています。私は医師として、一人の人間として、その直感をとても大切にしています。
具体的な治療の組み立てでは、一つの技術に偏らず、複数の選択肢を組み合わせていくことを大事にしています。
切開には切開の役割、糸リフトには糸リフトの役割、ヒアルロン酸には注入剤としての役割があり、それぞれに得意な領域と、どうしても届かない領域があります。
一つの方法だけに頼ると、その治療が苦手とする部分に無理が出てしまい、結果として不自然な仕上がりになってしまうことがあります。
いくつかの技術を適切に組み合わせ、足りない部分は別の方法で補うようにバランスを丁寧に取っていくことで、はじめて調和のとれた変化へと近づいていきます。
18年の間に、多くの手技を経験させていただきましたので、その時々で、目の前の患者様に合わせたご提案ができるよう心がけています。
─仕上がりについては、どのような状態を目指されていますか。
奥村:周囲の方から見たときに、過度な変化を感じさせるような仕上がりではなく、「なんだか綺麗になったね」と感じていただけるくらいの、控えめな変化を目標にしています。
加齢に伴う変化は、何もせずに過ごしていれば、緩やかに重なっていくものです。
過去のお写真と見比べたときに、ご自身でも違いを感じる方は少なくないはずです。
美容医療は、その変化に無理に逆らうためのものというよりも、「すこやかな状態を、できる限りそのままの形で長く保っていく」ためのものだと、私は捉えています。
急激な印象の変化を目指すのではなく、健康的な美しさを丁寧に維持していく。
その積み重ねが、結果的に「歳を重ねても変わらないね」と言っていただける状態につながっていくのです。
顔のケアと同じ視点で向き合う、婦人科形成という選択肢

─貴院の特色の一つに、婦人科形成があります。どのような位置づけで取り組まれているのでしょうか。
奥村:顔のエイジングケアも、婦人科形成も、根本のところでは同じ身体のケアであると私は捉えています。
年齢に伴って顔にハリが失われ、皮膚や組織がゆるんでいくのと同じように、デリケートゾーンにも少しずつ変化が現れます。
不快感や尿漏れ、性交時の違和感といったお悩みも、女性ホルモンの分泌量の変化と深く関わっており、医学的には身体の変化の一側面として捉えることのできる現象です。
ところが、顔の治療と違って、これらのお悩みは誰かに話すこと自体に大きなハードルがあります。
ご家族にも、ご友人にも、ときにはパートナーにも相談できないまま、何年も一人で抱えてこられる方が多くいらっしゃるのが現実です。
私は美容外科でのキャリアにおいて、婦人科形成の領域で多くの症例を担当させていただきました。
その経験を土台に、当院でもデリケートゾーンのお悩みに対して複数のアプローチをご用意しています。
当院には、お顔の治療をきっかけにご来院され、その流れでデリケートゾーンのご相談に進まれる方もいらっしゃいます。
フェムケアという言葉が広まり、関連する商品やサービスが増えてきたことで、女性自身が自分の身体について率直に語ることに対する社会の空気も変わってきたように感じます。
ただ、いざクリニックの扉を叩こうとすると、やはり多くの方がためらわれるのではないでしょうか。
だからこそ、同じ立場の女性として、ご本人のお気持ちに寄り添いながら、必要なケアを一緒に考えていく場をつくることに意味があると考えています。

調和を重んじる美意識を、広く世界へ発信していく
─美容医療の世界全体について、奥村院長が感じておられることを教えてください。
奥村:この20年で、美容医療を取り巻く価値観は大きく変わってきたと感じています。
かつては周囲に気兼ねしながら受けるという空気が色濃くありましたが、近年では男性の患者様もフラットにクリニックに足を運んでくださる状況です。
ご家族で来院され、一緒に治療をご相談くださる方もいらっしゃいます。
こうした広がりは、医療の側にいる人間としても、とても嬉しいところです。

その一方、様々な治療法や機器が次々と登場するなかで、私が一つ気をつけているのは、注入系の製剤については、長く経過が見られているものを軸に据えるという点です。
患者様の身体やお顔は、5年、10年とお付き合いさせていただくものです。
長年の症例が蓄積されているヒアルロン酸やボトックスといった製剤、また機械系のリフトアップ治療などを、当院でも主軸に置いています。
もう一つ、日本の美容医療には世界的に見ても大切な価値があると感じていることがあります。
それは、「変える」のではなく「引き出す」という調和を重んじる美意識です。
大きく印象を変える方向ではなく、その方の年代、その時々の表情のなかから、ご本人にしかない良さを丁寧に磨いていく。
こうした繊細な視点は、日本人が長く育んできた美意識に根ざしたものではないでしょうか。
実際、この考え方に共感してくださって、海外からお越しいただく患者様も少しずつ増えてきています。
国境を超えてご自身の身体を委ねていただけることのありがたさを感じながら、こうした美容医療のあり方を、今後も丁寧にお伝えしていきたいと考えています。
──最後に、これから美容医療を考えている読者の方へ、メッセージをお願いします。
奥村:まず、無理をなさる必要は何もありません。
ご自身のペースで進めていただければと思います。
一つだけお伝えしたいのは、見た目の変化がご自身の気持ちに与える影響は、想像よりも大きいものだということです。
鏡の前に立ったときに、前向きな気持ちになれる。自己肯定感が上がる。
その小さな実感の積み重ねが、毎日の生活全体の活力につながっていきます。
それは、女性に限った話ではなく、男性にとっても同じことだと感じています。
もし「何か始めてみたいけれど、何から手をつけたらいいのか分からない」という段階にいらっしゃるのであれば、まずは一度、お気軽にご相談にいらしてください。
漠然としたお気持ちの方こそ、最初にご来院いただくことで、ご自身にとって適切な治療の選択肢や道筋を、最初の段階でお伝えすることができます。
美容医療は、ご自身のペースで上手に活用していただくことで、毎日の生活に活力や前向きな気持ちをもたらしてくれる、そんな選択肢の一つです。
無理のない形で、ご自身に合った活用の仕方を一緒に見つけていけたらと思っています。
奥村院長の語りから一貫して伝わってきたのは、自分自身が一人の患者として戸惑い、不安を抱えた経験を起点に、医療の現場に立ち続けているという事実だった。
美容外科医として18年間積み上げた症例数と技術は、確かな土台として奥村院長を支えている。
しかしその土台の上に乗っているのは、過度な変化ではなく、その方が元々持っている良さを丁寧に引き出すという、控えめで芯のある哲学だった。
「変えるのではなく、引き出す」。
顔のケアから婦人科形成まで、領域を横断しながら同じ視点を貫く奥村院長の姿勢は、患者一人ひとりの長い人生に向き合う医師としての覚悟そのものだ。
仲間と支え合える環境を作りたいという開院当初の願いが、多くのスタッフが子育てをしながら時短勤務で活躍するという組織のかたちに結実している事実も、その覚悟と地続きにあるのだろう。
調和を重んじる美意識を、今後も国内外の患者に届けようとしているルクスクリニック。
同院の存在は、自分らしさを大切にしながら美容医療を選択肢として検討したい方にとって、真摯に伴走してくれるパートナーとなるはずだ。
ルクスクリニックについて

| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| クリニック名 | ルクスクリニック |
| 院長 | 奥村 智子(おくむら ともこ) |
| クリニック紹介 | 2020年開院。小顔リフトアップ・エイジングケア・婦人科形成を中心に、美容外科・美容皮膚科・婦人科形成を幅広く提供。「その人が元々持っている良さを引き出す」という哲学のもと、全体の調和と患者一人ひとりに寄り添う診療を大切に、日々の治療にあたっている。 |
| 所在地 |
〒104-0061 東京都中央区銀座六丁目9番2号クロサワビル9階 |
| アクセス |
東京メトロ 銀座線・丸ノ内線・日比谷線「銀座駅」A3出口 徒歩2分 東京メトロ 日比谷線、都営地下鉄 浅草線「東銀座駅」A1出口 徒歩5分 東京メトロ 有楽町線「銀座一丁目駅」 8番出口 徒歩6分 JR山手線・京浜東北線「有楽町駅」 銀座口 徒歩8分 |
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