皮膚科 美容クリニック インタビュー

形成外科専門医が連携。あらゆる肌悩みに応えるオリーブ皮フ科のワンストップ診療体制

更新日:2026/06/04
自見 庄太郎

インタビュー

自見 庄太郎

形成外科専門医が連携。あらゆる肌悩みに応えるオリーブ皮フ科のワンストップ診療体制

さいたま市緑区、浦和美園駅。

再開発により若いファミリー層からビジネスパーソンまで活気あふれるこの街に、2025年、一つのクリニックが誕生した。

オリーブ皮フ科・形成外科」である。

同院の特長は、皮膚科・形成外科・美容皮膚科を一つの場所で完結させる診療体制だ。

日帰り手術に注力し、皮膚科・形成外科あわせて専門医5名(※1)による連携体制を敷く

「医師の説明は、可能な限りわかりやすくあるべき」と語る自見院長に、同院が掲げる医療の形と、見た目のケアを通じて叶える心身の健康への思いを聞いた。

※1:2026年4月インタビュー時点、オリーブ皮フ科・形成外科調べ

オリーブ皮フ科・形成外科 自見院長
オリーブ皮フ科・形成外科 自見院長
オリーブ皮フ科・形成外科
自見 庄太郎
自見 庄太郎
院長
2011年、東京医科大学卒業。医学博士。形成外科専門医。東京医科大学病院形成外科非常勤講師。東京医科大学病院や関連病院である地域の中核病院で形成外科・皮膚科領域の研鑽を積み、外傷、皮膚腫瘍、瘢痕、皮膚疾患など幅広い症例に向き合ってきた。
2020年から2022年までは、姉である自見英子参議院議員の秘書を務め、医療政策や社会保障の現場にも携わった。医療を診察室の中だけで完結させるのではなく、制度や地域社会とのつながりの中で捉える視点を培ったことは、その後の診療姿勢にも生かされている。
都内の皮膚科・美容皮膚科クリニックでの勤務を経て、2025年にオリーブ皮フ科・形成外科を開院。形成外科で培った解剖学的知見と、皮膚科・美容皮膚科の診療経験をもとに、保険診療から美容医療まで、患者の悩みに幅広く応える医療を目指している。

専門医5名が連携する「ワンストップ診療」の強み

オリーブ皮フ科・形成外科の受付
オリーブ皮フ科・形成外科の受付

―貴院では皮膚科・形成外科・美容皮膚科を標榜されています。一つのクリニックでこれらを診ることの、患者にとってのメリットは何でしょうか。

自見:大きなメリットは、お肌の悩みに対して「保険診療」「手術」「自由診療(美容医療)」のすべてを1箇所で受けられることです。

例えば、よく見られるニキビを例に挙げます。赤く腫れているような炎症は、皮膚科での保険診療によるアプローチが基本となります。

しかし、炎症が落ち着いたあとの「ニキビ跡の赤みやクレーター」をきれいにしたいとなれば、美容皮膚科での自由診療が必要になるケースがあります。

さらに、皮脂や角質が毛穴に詰まってしまい「粉瘤(ふんりゅう)」と呼ばれるしこり(良性腫瘍)になってしまった場合は、形成外科での外科的な手術対応になります。

―患者からすれば同じ肌の悩みに思えても、状態によって医学的なアプローチは異なるのですね。

オリーブ皮フ科・形成外科 自見院長
オリーブ皮フ科・形成外科 自見院長

自見:その通りです。手術を行っていないクリニックや美容専門の施設しか受診の選択肢がない場合、症状が変化するたびに別の医療機関を探して受診し直す必要が出てきます。

患者様ご自身で「今の状態は保険診療の範囲だ」「これは手術が必要な状態だ」と正しく判断するのは困難です。

そのため、ひとつの症状に関することでも患者様が複数の医療機関を受診する可能性があります。

そうならないためにできるだけ皮膚や体の表面に関する悩みに関しては幅広く診療できるクリニックを目指しています。

当院では、5名の皮膚科専門医・形成外科専門医が在籍しています。(※2)

皮膚科専門医による的確な診断・投薬治療の視点と、外科的な処置が必要な症例に対しては傷跡の目立ちにくさや見た目の美しさまで考慮する形成外科専門医の視点。

この双方向から医師同士が連携し、患者様に適切な治療法をシームレスに提案できることが、当院ならではの特長です。

※2:2026年4月インタビュー時点、オリーブ皮フ科・形成外科調べ

「見た目の悩み」が解消されることで、心が変わる

クリニックには、キッズスペースが設けられている
クリニックには、キッズスペースが設けられている

―診療方針に「心身の健康を重視した診療」を掲げられています。外見の悩みと心は、どのように結びついているとお考えですか。

自見:お肌や体の表面の悩みは、第三者から見れば気にするほどではないと思われるような些細なことかもしれません。しかし、ご本人にとっては毎日鏡を見るたびに自信を失い、深いコンプレックスになり得ます。

見た目の悩みが原因で外出を控えたり、対人関係に消極的になったりして日常生活が制限されてしまうのは、もったいないことです。

当院での形成外科診療や美容診療を通じて、患者様の「生活の質(QOL)」を高めるお手伝いをしたいと考えています。

外科的な処置によって長年の悩みが解消に向かい、患者様の表情がパッと明るくなる瞬間こそが、私たちの原動力です。

―手術を伴う治療には、不安や緊張を感じる患者様もいらっしゃると思います。不安を取り除くために工夫されていることはありますか。

自見:もちろんです。だからこそ、限られた診療時間の中でも「患者様のお悩みをしっかりと聴くこと(傾聴)」、そして「可能な限りわかりやすい言葉で説明すること」を徹底しています。

必要があれば、その場で私自らが絵を描いて視覚的にお伝えすることも心がけています。

さらに、美容診療に関しては待合室では解説動画が見られるタブレットをご用意し、治療に対する理解を深めていただけるよう工夫しています。

これとは別に当院オリジナルの治療に関する説明動画も作成しており、混雑時などに患者様の待ち時間をなるべく有効活用するように努めています。

価格面についても不透明なことがないよう、私から直接丁寧にご説明し、ご納得いただいた上で治療を進めることを徹底しています。

年間1000件超。「日帰り手術」で浦和美園の地域医療に貢献する

待合室の様子
待合室の様子

―浦和美園という地で、貴院が担っている特長的な役割はありますか。

自見:一番はやはり日帰り手術への注力です。埼玉県内、特にこの浦和美園周辺では、皮膚科クリニックは複数ある一方で、その場で外科的処置や手術まで行える施設は多くはありません。

当院では、粉瘤や脂肪腫、皮膚腫瘍といった「できもの」の摘出はもちろん、眼瞼下垂(がんけんかすい:まぶたが下がる症状)、逆さまつげ、腋臭症(わきが)、巻き爪・陥入爪、陥没乳頭、立ち耳の手術など幅広く対応しています。

開院してから1年間の手術件数は600件超でしたが、現在はサポートの医師にも手伝っていただきながら今年度からは週に20件程度のペースで手術を行っており、年間1000件以上の手術に対応できる体制となっています。(※3)(※4)

手術は形成外科医が担当しますので、機能だけではなく整容面にも配慮した治療を心がけています。

一般的に「縫う」というと大きな傷跡が残るのではないかと思い、外来で説明すると驚かれる患者様もいらっしゃいますが、形成外科医が縫合するとこのくらいの傷跡になるんだ、ということがもっと一般的に広まってほしいと思っています。

そのほかにはレーザー治療も行なっており、シミ、ホクロ、イボなどの自費診療だけでなく太田母斑や異所性蒙古斑などのアザに対しては保険診療での治療も行なっております。

―眼瞼下垂や巻き爪などは、年齢のせいだと放置してしまう方もいらっしゃいそうです。

自見:そうですね。眼瞼下垂は単に見えにくくなるだけでなく、無意識におでこの筋肉を使って目を開けようとするため、頑固な肩こりや頭痛の原因になることもあります。

また、上方の視野が狭くなっている方も多く、車の運転や仕事などに不便を感じている方も見受けられます。

また巻き爪も、爪が周囲の皮膚に強く食い込む「陥入爪」の状態になると痛くて歩くことも難しくなることで、すぐに外科的な処置を行わなければいけない状態の患者様も多くいらっしゃいます。

これらは局所麻酔を用いた痛みに配慮した手術によって、生活しやすくなるケースが報告されている疾患です。当院では麻酔の際にも工夫を凝らし、極力負担を抑えた処置を行っています。

「たかが爪」「たかがまぶた」と思わず、日常生活に支障を感じたら一度ご相談いただきたいですね。

診療室の様子①
診療室の様子①

―5名の専門医が在籍する中で、日々どのように意見交換や症例の共有を行っていますか?

自見:皮膚科・形成外科の診療を行うなかで皮膚科専門医でなければ診断が難しいような比較的まれな皮膚疾患や、形成外科専門医でなければ手術が必要かどうか見極めが難しい疾患の患者様もいらっしゃいます。

そういったときにお互いの長所を活かすことですぐに大きな病院へ紹介するよりも治療を早く進められる場合もあり、メリットになっています。

形成外科専門医がいることで皮膚科の先生だと少し難しいような腫瘍摘出の手術を行うことができたり、逆に生物学的製剤などの専門的な治療が必要かどうかなどについては皮膚科専門医の先生に診ていただきながら治療をすすめることができます。

―印象的な患者様とのエピソードはありますか。

自見:当院で眼瞼下垂の手術を受けられた方が、その後「結果がよかったので別の部位もぜひお願いしたい」と追加の処置をご希望されたことや、瞼が垂れてきて視界が狭いだけでなく自分の見た目に自信が持てなくなっている患者さんがいらっしゃいました。

手術を受けるかどうかも躊躇されていましたが、いざ手術を受けると術後には「昔の自分に戻ったみたい」と機能だけでなく見た目の自信も取り戻されたようで私も嬉しくなりました。

また、一度当院で施術を受けた海外にお住まいの方が当院の手術を受けるために、わざわざ一時帰国してくださったケースもありました。

これらのできごとは患者様の生活の質(QOL)向上に貢献できていることを実感でき、医師として非常に光栄な出来事でした。

また、詳細については個人情報になってしまうのですが、かなり稀な疾患の患者様がいらっしゃったときに紹介先がなかなか見つからず、初期研修医のときの同期に救われたこともありました。

診察室の様子②
診察室の様子②

―ここからは先生のご経歴についてもお聞きします。ご親族の多くが医師とのことですが、どのような環境で育たれたのでしょうか。

東埼玉総合病院では形成外科医長として診療に従事してきた自見院長
東埼玉総合病院では形成外科医長として診療に従事してきた自見院長

自見:父親もその兄弟も医師で、父の姉妹が嫁いだ先も医師。母方の親族も同様で、親戚の集まりに行けばほぼ全員が医療従事者という少し特殊な環境でした。そのため物心ついた頃から、自然と「自分も医療の道に進むのだろう」と意識していました。

私は父や姉が2人とも医者であり政治家をさせていただいていることから幼い頃から、家の中には常に医療現場のリアルと社会や政治の動向の話題が混在していました。

―非常に稀有なご家庭ですね。学生時代、その中でご自身が形成外科を選ばれた理由は何だったのでしょうか。

自見:学生時代にさまざまな分野を学ぶ中で、特に興味を持てたのが形成外科や皮膚科でした。

学生実習で初めて形成外科の手術を間近で見た際、その繊細さと機能美に感動を覚え、この道を突き詰めたいと考えるようになりました。

皮膚科に関しても、私自身が学生時代にニキビに悩んだ経験があったため、当事者としての思いも強く、積極的に研鑽を積んできました。

初期臨床研修医の際も形成外科を重点的に学べるように形成外科の常勤の先生が3名いる東京臨海病院というところで研修を行い、当直などの時に外傷の患者様が来た時には私も呼んでいただいて縫合をさせていただいたり、研修医室で夜な夜な縫合の練習をしていました。

もともと私は左利きなので、外科の手術器械はすべて右利き用にできているため、はじめは縫合なども全くできませんでした。

指導医の先生からも「右手が使えないと外科は無理だよ」と言われていたので、箸も右手で使うなど研修医の時に一生懸命、右手が使えるように練習し、研修医を終えて形成外科に入局するころには右手も左手も意識することなく使えるようになりました。

皮膚科に関しても研修医業務の合間などで皮膚科の外来を見学させていただき、皮膚科の先生から様々な皮膚科の基本的なことを教えていただきました。

医局に入局してからは緊急手術や当直も多く、本当に休む暇もないことが多かったですが、そのぶん多くのことを学べた濃密な時間だったと思います。

―その後、一時期はご自身のキャリアを止めて「議員秘書」をされていた時期もあるのですね。

自見:はい。2020年から2022年の間、医局を離れ、姉の国会事務所で非常勤で秘書を務めました。

父の背中も見て育ちましたから、政治の世界の大変さは十分に理解していたつもりでしたが、実際に中に入ってみると想像以上に医療とは別の世界でした。

当時は週の半分以上を秘書として全国を飛び回り、残りの日数で医師としてアルバイトをする生活を送っていました。

―医療現場と政治・社会の現場で違いを感じた具体的なエピソードがあれば教えてください。

自見:自分に関する一番大きな違いは「先生」ではなくなることです。

医師は概ね国家試験を合格して研修医になったときから「先生」と呼ばれますが「先生」と呼ばれないことで今までと違う視点で自分を俯瞰して見ることができると感じました。

また、職務の中で全国を回らせて頂くなかで地域医療の現実も知ることができました。

医療従事者以外の方々と接することも多く社会全体の中での医療従事者という立場も理解が深まったと思います。

―医療とは全く異なる世界での2年間は、日々の診療に活きていますか。

趣味は釣り、軟式テニス、絵を描くこと。多趣味な自見院長
趣味は釣り、軟式テニス、絵を描くこと。多趣味な自見院長

自見:大いに活きています。秘書時代は、年齢も立場も全く異なる多種多様な方々と対話し、ご要望やご意見を「聴く」毎日でした。

そこで痛感したのは、「相手の目線に立ち、わかりやすく物事を伝えることの重要性」です。

医療現場では、どうしても専門用語が頻出する傾向にあります。

しかし政治の世界では、専門的な法案や制度をいかに噛み砕き、一般の方々に誤解なく伝えるかが問われます。

私の根本にある「医師の説明は誰よりもわかりやすくあるべき」という思いは、政治の現場で有権者の方々の声に耳を傾け続けた経験があったからこそ、強く根付いたのだと思います。

※3:2025年〜2026年における診療実績数、オリーブ皮フ科・形成外科調べ
※4:2026年5月インタビュー時点

小児皮膚科から始まる、浦和美園での地域医療

Qスイッチ付きYAGレーザー
Qスイッチ付きYAGレーザー

―さまざまなご経験を経て、なぜこの浦和美園の地で開院されたのでしょうか。

自見:浦和美園は妻の実家から比較的近く、再開発が進む活気ある街だと以前から注目していました。

いざ独立を考えた際、この駅前の素晴らしい場所にご縁があったのです。

周辺地域を調べてみると、ファミリー層からの小児医療のニーズがある一方で、その場で外科的処置や手術まで行える施設が限られていることがわかりました。

私が大学病院や東埼玉総合病院の形成外科医長として培ってきた外科的な技術が、ダイレクトに地域貢献につながる場所だと確信し、開院を決意しました。

―貴院では小児皮膚科にも対応されています。お子様の診療で心がけていることはありますか。

自見:子どもの肌は大人に比べて皮膚が薄くバリア機能が未熟で免疫システムが発達途上なため、湿疹やあせも、水いぼ、とびひなどのトラブルが起こりやすい特徴があります。

かゆみで眠れなくなったり、掻きむしって跡が残ってしまったりすることは、お子様本人だけでなく親御様にとってもストレスの要因になり得ます。

当院では、お子様が怖がらないような優しい声かけはもちろん、お薬の正しい塗り方やスキンケアのポイントを親御様に丁寧にお伝えし、ご家庭でのケアをサポートすることを大切にしています。

必要に応じてさいたま市立病院、さいたま赤十字病院、自治医科大学附属さいたま医療センターなどの地域医療機関とも連携を取り、お子様の健やかな成長を守る体制を整えています。

―今後の展望をお聞かせください。

自見「皮膚や体の表面の悩みに幅広く対応できる」「わかりやすく確かな医療を提供する」というコンセプトを追求し続けます。

特にお子様からご高齢の方まで、手術や外科的な処置が必要な患者様の受け皿として、地域の中でしっかりと機能していきたいと考えています。

―最後に、クリニック選びに悩む読者へのメッセージをお願いします。

自見:皮膚科・形成外科領域では2020年代に入ってから開発されているお薬もあり、患者様にあまり知られていないアプローチや治療法も存在します。

一方で、ご自身でインターネットなどで情報を調べすぎて、情報過多になり逆に不安が増してしまう患者様もいらっしゃいます。

「こんな些細なことで相談していいのだろうか」と悩む必要はありません。

まずは皮膚科・形成外科の医師である私たちに相談してみてください。

お話を伺うことで、ご自身の症状に対する適切な改善の道筋が見えてくるはずです。

インタビューを終えて

ご親族ほとんど全員が医師というルーツに甘んじることなく、形成外科・皮膚科の研鑽を積み、議員秘書としても多角的な社会経験を積んだ経歴。

その歩みが、患者様の言葉に真摯に耳を傾け、わかりやすく伝える診療スタイルを貫く自見院長。
「専門医5名連携」と「年間1000件規模の手術体制」は、数字としての頼もしさだけでなく、院長のたゆまぬ研鑽の証だ。(2026年インタビュー時点、オリーブ皮フ科・形成外科調べ)

皮膚科診療、形成外科日帰り手術、美容皮膚科、小児皮膚科まで網羅し、「見た目のケアが心のケアに繋がる」という理念を体現するオリーブ皮フ科・形成外科。

浦和美園で肌のトラブルや外見のお悩みを抱えている方は、ぜひ一度足を運んでみてはいかがだろうか。

オリーブ皮フ科・形成外科について

オリーブ皮フ科・形成外科について
項目 詳細
クリニック名 オリーブ皮フ科・形成外科
院長 自見 庄太郎
クリニック紹介 2025年開院。皮膚科・形成外科・美容皮膚科と幅広い分野に対応した診療体制を取っている。一般診療から美容医療まで、患者様の健康と美容に関わるお悩みをトータルにサポートすることを目指している。
所在地 〒336-0967
埼玉県さいたま市緑区美園4丁目10-1 1F
アクセス 埼玉高速鉄道「浦和美園駅」3番出口より徒歩1分
電話番号 048-621-5488
診療時間 平日9:30-12:30 / 14:30-18:00(午後は17:30最終受付)
土:9:30-13:30(13:00最終受付)
(火・日・祝は休診)
Webサイト https://olive-skin.jp/
公式メディア Instagram
https://www.instagram.com/olive_hifuka_keiseigeka/
ご予約 予約優先制
インタビューした人
加藤俊
株式会社Sacco 代表取締役
加藤俊
株式会社Sacco代表取締役。一般社団法人100年経営研究機構参与。一般社団法人SHOEHORN理事。株式会社東洋経済新報社ビジネスプロモーション局兼務。週刊誌・月刊誌のライターを経て2015年Saccoを起業。 連載:日経MJ・日本経済新聞電子版『老舗リブランディング』、週刊エコノミスト 『SDGs最前線』、日本経済新聞電子版『長寿企業の研究』