JR・横浜市営地下鉄の桜木町駅から歩いて3分、野毛の一角にある「こころとからだ横浜クリニック」。
2020年に開院した心療内科・精神科のクリニックで、うつ病や不安症、不眠症、心身症(自律神経失調症)などを幅広く診療している。
特徴は、精神科と内科、双方の臨床経験を持つ医師が心と体を分けずに診立て、5人の心理師とともに、薬物療法と心理療法を組み合わせた治療をおこなっていることだ(※1)。
受け皿が見つかりにくい「空白の年代」である高校生や、PMDD(月経前不快気分障害)に悩む働く女性の診療にも力を入れている。
院長を務めるのは、横浜市中区に生まれ育ち、麻酔科、内科を経て精神科へ進んだ安藤泰善医師だ。
「きちんとした治療をしたい」と語る安藤院長に、診療への考え方と歩みを聞いた。
※1:2026年7月インタビュー時点、こころとからだ横浜クリニック調べ
精神保健指定医、日本精神神経学会(※2)認定 精神科専門医・指導医、日本内科学会(※3)認定 内科認定医、日本医師会(※4)認定産業医、厚生労働省 麻酔科標榜医、臨床研修指導医。
「きちんとした治療をしたい」。心と体を分けない診療

画像挿入 桜木町駅から徒歩5分、日ノ出町駅から徒歩7分の「こころとからだ横浜クリニック」
ーはじめに、クリニックの診療で大切にされている考え方を教えてください。
安藤:一番大切にしているのは、きちんとした治療をしたいということです。
精神医学はまだ全く完成されていない学問で、ひとくちにうつ病といってもその病態や背景にある原因は人によってまったく違います。
だからこそ、ただ薬をお渡しするのではなく、原因や背景に応じたアプローチを一人ひとり考える必要があります。
薬がよく効くタイプのうつであれば薬物療法をしっかりおこない、環境の問題が大きければ環境調整に力を入れますし、考え方や捉え方の問題が大きければカウンセリングの導入も検討が必要になります。
患者さんのご意向は大切にしますが、西洋薬はすべて拒否するなど医学的に望ましくないと判断すれば、「その方法は望ましくない」とお伝えすることもあります。
ー「こころ」の治療をおこなう上で「からだ」を重視している背景について聞かせてください。
安藤:心と体は本来、深くつながっています。
お体の痛みを訴えて来院された方でも、その背景に心の問題が関わっていることがあります。
逆に、心の調子が崩れることで、体の痛みやめまい、胃の不調といった不調(症状)が現れることも少なくありません。
例えば高血圧の場合でも、不眠症が改善されることで十分な降圧効果が期待できるケースもあります。
私は内科医として約10年の経験を積んだ後に精神科へ進みました。
そのため、お体と心の症状を切り離さず、両面からトータルに診立てることをごく自然な診療スタイルとしております。
心理師5人が在籍。薬と心理療法の両輪で治療する

ー医師は院長お一人ですが、心理師は5人在籍しています(※5)。
安藤:5人の心理師が曜日ごとに勤務し、診療日にはいつも誰かが院内にいる体制です。
5人全員女性の心理師で、臨床心理士と公認心理師の資格を持っています。
心理師がいることで、認知行動療法などの心理療法や、トラウマに焦点を当てた治療まで、できることの幅が広がります。
薬だけ、カウンセリングだけで済ませるのではなく、必要に応じて両方をきちんと組み合わせて必要な医療を提供しております。
心理師が5人いることで、自分に合う担当者と出会いやすいというメリットがあります。
年代も20代から50代までおり、得意分野もそれぞれ異なるため、相性や特性に合わせて担当心理師を途中で変更することも可能です。
ートラウマの治療は、どのような考え方で進めるのでしょうか。
安藤:当院が大切にしているのは、過去の原因にフォーカスすること以上に、「まず現実の生活を改善していくこと」です。
トラウマを抱えている方の多くは、「過去の体験のせいで今の自分がうまくいかない」と考え、来院されます。
しかし多くの臨床経験を通して感じるのは、実はその因果関係が逆であるケースも多いということです。
現実の生活が不安定であるために、過去の体験やご家族との関係に目が向き、それが結果としてトラウマを強めてしまっていることがあります。
そのため当院では、まず主治医が「現実の生活を立て直すこと」に焦点をあててサポートいたします。
そして過去のトラウマへのアプローチについては、生活の改善と並行しながら担当心理師がさまざまな技法を駆使して丁寧におこなってまいります。
現実の生活が充実し、安定してくると、過去のつらい体験も次第に整理され、気持ちの中で区切りがついていくものです。
※5:2026年7月インタビュー時点、こころとからだ横浜クリニック調べ
「空白の年代」。高校生の診療に注力

ー高校生の診療に力を入れていると伺いました。
安藤:高校生は、子どもから大人へと移り変わる繊細な年代です。
しかし医療現場では、児童精神科からは「対象年齢より上」、大人の精神科からは「まだ若すぎる」と診療を断られてしまうケースがあり、いわば医療支援の「空白の年代」となっています。
当院が高校生の方々の診療にあえて力を入れているのは、そうした現状があるからです。
理由はもうひとつあります。
大人の患者さんを診ていると、「実は高校生の時期から生きづらさや不調を抱えていた」という方が本当に多いということです。
若いうちに適切な支援を受け、ご自身の特性を理解して進路や環境選びに生かすことができれば、その後の適応障害やうつ病などの発症を防げる可能性があります。
過度に自己肯定感が下がってしまう前に必要なケアを早期におこなえるかどうかが、その後の人生を大きく左右すると考えております。
ークリニックの患者さんのうち、高校生の割合はどれくらいでしょうか。
安藤:新患のおよそ半分が高校生です。
多い時期には6〜7割ほどになります(※6)。
スクールカウンセラーからの紹介で来られる方もいれば、ご本人やご家族がホームページを探して来られる方もいます。
悩みや主訴は、不登校、友人関係、勉強や部活、生活リズムの乱れなど、ある程度のパターンがあります。
高校生への対応が得意な心理師もいますし、スタッフ全員で情報を共有しながら迎え入れる体制を整え、優先的な予約枠も設けております。
※6:2026年7月インタビュー時点、こころとからだ横浜クリニック調べ
スマホ・SNSと若い世代。ブレーキが踏めるうちに

ー高校生の心の不調は、スマートフォンやタブレットの影響も大きいのでしょうか。
安藤:非常に大きいです。
学校に行かず、1日10時間近く寝ながらスマートフォンを見続けている高校生も来院されます。
体も脳も適切に使われないことで機能が落ちていく、若年層のいわば「廃用症候群」のような状態と考えております。
スマートフォンと学力の関係については、仙台市教育委員会と東北大学加齢医学研究所の共同プロジェクトで、使用が1日1時間以内にとどまる場合は学力への影響が小さい一方、3時間を超えると、勉強や睡眠を確保していても学力面で悪影響が出ると報告されています(※7)。
前頭前野が育つ大事な時期に、脳を適切に使う機会が奪われてしまうことを大変危惧しております。
ーSNSやショート動画にも、注意すべき点はありますか。
安藤:SNSと若い世代のメンタルヘルスについては、米国の公衆衛生局長官が2023年に勧告を出しています。
その中では、1日3時間を超えてSNSを使う思春期の若者は、抑うつや不安の症状を経験するリスクが2倍になるという研究も紹介されています(※8)。
強い刺激に慣れるとドパミン渇望状態となり衝動性が高まり、睡眠が乱れ、依存につながりやすくなります。
もう1つ心配しているのがアルゴリズムの影響です。
SNSは本人が見たいものばかりを表示するため、トラウマを抱えている方が「自分は被害者だ」という思いに沿った投稿を見続けると、その考えが強化され、治療の妨げになることがあります。
私は、依存の問題において「ご自身でブレーキを踏めるかどうか」が大きな境目になると考えております。
例えば、1日10時間使ってしまっていても「このままではよくない」と気づき、ご自身で3時間程度まで減らすことができる状態(使いすぎ・乱用の段階)であれば、当院で十分に対応が可能です。
一方で、すでにブレーキ機能そのものが効かなくなっている「依存症」の状態に至っている場合は、当院での対応が困難となり、依存症専門の医療機関での対応が必要となります。
特に不登校のお子様にとって、ネットが唯一の居場所になっているケースではアプローチが非常に困難になります。
ネットやゲームに没頭し続けることで現実の課題が先送りとなり、リアルな生活で生きていく力が少しずつ損なわれてしまいます。
だからこそ当院では、どんなにつらくても現実の世界で少しずつ人間関係を育み、生きる力を養っていくことを重視しております。
※7:仙台市教育委員会・東北大学加齢医学研究所「学習意欲の科学的研究に関するプロジェクト」
※8:Office of the Surgeon General(米国公衆衛生局長官室), 2023「Social Media and Youth Mental Health: The U.S. Surgeon General’s Advisory」
働く人を支える診療と、女性のPMDD治療

ー高校生と並んで、働く世代への支援も掲げています。
安藤:日本の保険診療は、皆さんが納めた保険料や税金によって支えられています。
その公的なお金で診療をさせていただいている以上、日々働いて社会を支えている方々が、病を乗り越えて再び健やかに活躍できるよう支援することは、医療機関としての重要な責務だと考えています。
そのために、火曜から金曜は19時まで、土曜日も平日と同様に終日診療しています。
産業医として企業の現場にも関わっているので、休職や復職の場面では、医学的な診立てに加えて会社組織の視点も踏まえた助言がおこなえます。
ー働く女性のPMDD(月経前不快気分障害)にも力を入れているそうですが、どのような疾患なのでしょうか。
安藤:PMDDは、月経前に気分の落ち込みやいらだちなどの精神症状が強く出て、日常生活に支障をきたす疾患で、PMS(月経前症候群)のうち精神症状が特に強いものを指します。
生理前になると動けなくなり、仕事を休まざるを得ないという形で働く女性の生活の質を下げてしまうのに、世間ではまだ十分に認知されておりません。
お伝えしたいのは、PMDDは適切な薬物療法によって比較的容易に症状の改善が期待できる疾患だということです。
当院では1〜3ヶ月に1回程度の通院と投薬で経過をみるケースが多く、通院の負担も比較的少なく済みます(※9)。
体の症状が強いPMSについては婦人科でのピル処方が必要であり、婦人科受診をご案内しております。
※9:2026年7月インタビュー時点、こころとからだ横浜クリニック調べ
治療という共同作業に向けて、初診前に診療相談を実施

ー初診の前に診療相談という仕組みを設けているのは、なぜでしょうか。
安藤:お互いの不利益を防ぐためです。
当院は医師1人の小さなクリニックで、専門の設備を要する治療はできませんし、重症の方への対応にも限界があります。
症状や状況によっては、責任を持って診療できないケースがあるということです。
それを知らずに来院していただき、初診の場で対応をお断りするのは、患者さんにとって大きな不利益になります。
ですから初診の前に、「診療相談」をおこない、対応できるかどうかを事前に判断しています。
自分たちにできる範囲を見極めたうえで、その範囲の中で誠実に診療をしたいと考えております。
対応が難しい場合に専門の医療機関をご案内することも、私が目指す「きちんとした治療」の一部です。
ー患者さんに対して、求めたい姿勢はありますか。
安藤:治療は、医師と患者さんの共同作業だと考えています。
「全部お任せします」という丸投げの姿勢では、なかなか良くなりません。
生活習慣を整える、アルコールやたばこを控える・辞める、処方の意図を理解して薬を指示通りに飲む、カウンセリング等でご自身の課題と向き合うというように、治療に主体的に関わっていただくことが回復にとって非常に重要です。
そのために、当院のウェブサイトには、疾患や治療の内容から休職の仕組みや傷病手当の注意点まで詳しく情報を載せています。
患者さんに読んで学んでいただくためのもので、診察の際に一緒に見るほか、「このページを読んでおいてください」とお伝えすることもあります。
共同作業で治療に取り組むには、これらを読み、理解しようとする姿勢を持っていただくことが必要です。
また、無理なく継続的な通院が可能な範囲として、自宅から1時間以内で来院可能な方を診療の対象としております。
生成AIを治療の補助に。活用のしかたと注意点

ー患者さんに生成AIの活用を勧めている点も印象的です。
安藤:生成AIを治療の補助として活用していただくことを勧めています。
不安症の方などは日常の中で悩みが次々と湧いてきますが、診察は月に1〜2回で時間も限られます。
そのすき間を埋める相談相手として、生成AIは役に立ちます。
ただし、注意点もお伝えしています。
たとえば、AIは添付文書のごくまれな副作用まで一律に並べるため、回答を見て怖くなり必要な服薬をやめてしまう方がおられます。
実際には副作用ではなくうつ病などの疾患そのものの身体症状であることも多く、自己判断で薬を切ると回復が遅れる結果になります。
また、精神科では「患者さんの妄想は否定も肯定もしない」ことが原則である一方、AIはユーザーの考えを肯定することが多く、偏った思い込みが強化されるおそれもあります。
麻酔科から内科へ、そして精神科へ。地元・横浜での開業

ー先生は、医師としての歩みを麻酔科から始められています。
安藤:キャリアの始まりは麻酔科でしたが、体調を崩してしまい、続けることが難しくなりました。
それで内科に転じ、消化器内科を中心に約8年、一般病院で臨床を続けました。
内科の外来では、検査をしても数値に異常が出ないのに不調が続く方、体の症状の背景に心の問題を抱えている方にたくさん出会います。
経験を重ねるうちに心の領域を自分で診られるようになりたいと考え、精神科に進みました。
精神科に移って気づいたのは、患者さんの気持ちに寄り添うだけでは、かえって相手の生きる力を弱めてしまう場合があることです。
寄り添いながらも適切な距離を取る、その両面が治療には必要だと考えるようになりました。
ー体調を崩された経験は、その後の医師人生にどう影響しましたか。
安藤:大きな転機でした。
病気によって強制的に進路を変えられたわけですが、あの経験がなければ内科にも精神科にも進まず、このクリニックも存在しませんでした。
だから私は、あの病気も縁だったと思っていますし、むしろ病気になれたことがありがたい経験であったと考えております。
過去のつらい体験も、その後の生活が充実していれば「ありがたい体験だった」と思えるようになります。
先ほどお話ししたトラウマ治療の考え方は、私自身の実感でもあります。
2020年に開業してからも、試行錯誤の連続でした。
高校生の診療も、働く方への診療も、診療相談の仕組みも、最初から構想があったわけではなく、日々の診療で問題に気づいては対応を考え、修正してきました。
すべてトライアンドエラーの繰り返しの結果、いまの形になったというのが実際のところです。
ブッダとイチローに学んだ、日々の積み重ね

ー先生の考え方の土台になっているものはありますか。
安藤:ブッダです。
小学生の頃から死の世界や精神世界に興味がある、少し変わった子どもでした。
特定の宗教を信仰しているわけではなく、ブッダという人の考え方が好きで、仏典を訳した本をよく読んできました。
私はもともと理系で、数学や物理が得意でしたが、ブッダも実はとても理系的な人だと思っています。
因果応報は、自分がしたことが時間を置いて自分に返ってくるという原因と結果の話で、まさに物理法則のようなものです。
生活の基盤が整ったなら次は社会のために働こうと思うようになったことも、どこかでつながっているのかもしれません。
もう1人挙げるなら、イチローさんです。
同じことを毎日、修行僧のように続ける姿勢に影響を受けています。
特に面白いと思ったのは、「楽しんで野球をしましょう」ではだめだった、という話です。
苦しさを重ねることで初めて楽しさにたどり着けるという考え方が、私はとても好きです。
ー診療を続けること自体に、手応えを感じているのでしょうか。
安藤:いまは自分自身の成長が大事な段階だと思っています。
マズローの欲求段階説でいう自己実現欲求に近いのかもしれません。
診療しているとき、人のお世話をしているという感覚はなく、相手と向き合った結果が自分に反射して返ってきて、自分自身が成長していくことが楽しいと感じます。
心理師たちも、同じ過程の中で一緒に育ってきてくれました。
本当に優秀な方ばかりで、ありがたい存在です。
患者さんと向き合うことは、結果的に自分自身と向き合うことでもあります。
だから、毎日同じことを続けていても飽きないのだと思います。
ークリニックの今後については、どのようにお考えですか。
安藤:これという大きな展開は考えておらず、日々の診療をコツコツと続けていくつもりです。
目標を挙げるとしたら、70歳まで診療を続けたいということでしょうか。
この先どうなるかは、わからないからこそ面白いのだと思います。
安藤院長の話には、一貫して原因と結果を筋道立てて考える姿勢があった。
うつ病の背景を一人ひとり見極めて治療法を選ぶことも、因果応報を物理法則のようなものと捉えることも、同じ考え方の延長にあるように感じられた。
一方で、その合理性は理屈だけのものではない。
体調を崩して麻酔科を離れた自身の経験を、院長は「あの病気も縁だった」と語った。
過去のつらい体験も、その後の生活が充実していれば意味づけが変わるという治療の考え方は、教科書から得た知識である以前に、院長自身が人生の中で確かめてきた実感でもある。
高校生の診療も、働く方への取り組みも、診療相談の仕組みも、最初から設計図があったわけではなく、日々の診療で気づいた問題に対応を重ねる中で形になってきたという。
イチローさんの継続する姿勢に影響を受けたと語る院長にとって、毎日の診療を積み重ねること自体が、患者と自分の双方を成長させる営みなのだろう。
心や体の不調を抱えながら、どこに相談すればよいかわからずにいる人は少なくない。
心と体の両面から診立て、心理師とともに治療に取り組むこころとからだ横浜クリニックは、そうした人が回復への一歩を踏み出すための相談先の1つとなり得るだろう。
こころとからだ横浜クリニックについて

| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| クリニック名 | こころとからだ横浜クリニック |
| 院長 | 安藤 泰善(あんどう・やすよし) |
| クリニック紹介 | 2020年、横浜市中区野毛町に開院した心療内科・精神科クリニック。精神科と内科双方の臨床経験を持つ院長が、うつ病、不安症、不眠症、心身症などを心身両面から診療する。5人の心理師(臨床心理士・公認心理師)が在籍し、認知行動療法やトラウマに焦点を当てた心理療法を薬物療法と組み合わせて提供。高校生の診療と働く女性のPMDD(月経前不快気分障害)に注力し、優先予約枠を設けている。診療対象は高校生以上。 |
| 所在地 |
〒231-0064 神奈川県横浜市中区野毛町1-8-2 メゾンオークレール2階 |
| アクセス | JR・横浜市営地下鉄「桜木町駅」新南口より徒歩3分/京急「日ノ出町駅」より徒歩7分/みなとみらい線「馬車道駅」より徒歩6分 |
| 電話番号 | 045-253-4976 |
| 診療時間 |
火〜土 9:30〜13:00/14:30〜19:00(最終受付18:30) 休診日:月曜・日曜・祝日 |
| Webサイト | https://www.kokorotokarada-yokohama.com/ |
| ご予約 | 初診はWeb予約制(新患は予約希望日1週間前の午前7時から受付/電話での新患予約は不可)。予約枠に空きがない場合や、高校生・PMDDの方は「診療相談」から。 |