胃がん・大腸がん死ゼロへ。「四谷内科・内視鏡クリニック」が実践する、苦痛なき検査と医療DX

胃がん・大腸がん死ゼロへ。「四谷内科・内視鏡クリニック」が実践する、苦痛なき検査と医療DX

2022年5月の開業以来、静かなる変革を起こし続けている「四谷内科・内視鏡クリニック

このクリニックを率いる院長の高木謙太郎氏は、消化器内視鏡のスペシャリストとして「胃がん・大腸がん死ゼロ」という壮大なミッションを掲げている。

高木院長が抱く揺るぎない信念と、描く医療の未来に迫る。

四谷内科・内視鏡クリニック

高木 謙太郎
高木 謙太郎
院長
2022年5月、四谷にて「予防医学で健康寿命を延ばす」想いのもと、消化器内科(内視鏡)と糖尿病内科の専門医2名で開業。
早期発見で救えたはずの命と向き合ってきた経験から、苦痛の少ない内視鏡検査を通じ「胃がん・大腸がんをゼロに」することを使命にしている。
病気ではなく人そのものを診る姿勢を大切に、一人ひとりの人生に寄り添う医療を提供する。

「苦しい・恥ずかしい」を徹底排除。患者ニーズから生まれた、心安らぐ検査体制

―「四谷内科・内視鏡クリニック」では、内視鏡検査にいらっしゃる患者様に対してどのような配慮や工夫をされていますか。

高木: 患者様のご不安については、医療者として痛いほどよく理解しております。

しかしながら、過去に検査で辛い経験をされ、「もう二度と受けたくない」と検査から遠ざかってしまっている状態こそが、健康管理において最もリスクが高いのです。

定期的な検査を受けなければ、病気の発見は遅れ、取り返しのつかない事態を招きかねません。

四谷内科・内視鏡クリニック 高木謙太郎院長

ですから、当院では「質の高い、苦痛のない検査」を大前提とした体制構築を行っております。

具体的には、最新の機器を導入し、適切な量の鎮静剤を使用し、基本的に患者様が眠っている間に検査が終了するように配慮しています。

検査後、リカバリールームで目を覚まされた多くの患者様が、「もう終わったのですか」「全く記憶にない」と驚かれます。

苦痛を感じることなく検査を終えられるという体験は、次回の検査への心理的ハードルを劇的に下げることにつながります。

これは継続的な予防医療において極めて重要な要素です。

また、大腸カメラの際に服用が必要な、大量の下剤。

あれが苦手だという方も非常に多くいらっしゃいます。

独特の味や量が負担となり、検査自体を敬遠される原因の一つとなっています。

そういった方のために、当院では飲みやすい錠剤タイプの下剤も選択肢としてご用意いたしました。

さらに、自宅において一人で下剤を服用することに不安を感じる方や、遠方から来院される方のために、院内で下剤を服用できる専用スペースも完備しております。

万が一、体調に変化があった場合でも、すぐに看護師が対応できる環境であれば、安心してご準備いただけると考えております。

―女性特有のお悩みに対してはどのような体制を整えていますか。

高木:男性医師に身体を見られることに抵抗感があり、検査を躊躇してしまう女性の患者様は少なくありません。

その心理的な障壁を取り除くために、当院には女性の消化器内視鏡専門医も在籍しております。

「女性の先生にお願いしたい」というご希望には、可能な限りお応えできる体制を整えております。

患者様が検査に対して抱く不安や抵抗感、「嫌だな」「怖いな」といったネガティブな要素を、一つひとつ丁寧に取り除いていくこと。

そうすることで、美容院やフィットネスジムに通うような感覚で、日常の延長線上として気軽に、そしてリラックスして検査を受けられる環境を作りたいと考えております。

―1日で完結する独自の「人間ドック」のパッケージについてお聞かせください。

高木: 実はこれも、「忙しいから短期間で全身をチェックしたい」という四谷エリアの患者様の切実な声から生まれたメニューなのです。

一般的に、全身を網羅する人間ドックとなると、数日を要することも珍しくありません。

しかし、多忙なビジネスパーソンや経営者の方々に、そのような時間の余裕はありません。

そこで、近隣の高度画像診断クリニックと提携し、朝一番でCTやMRIを撮影し、その足で当院に来ていただいて下剤を服用し、午後から鎮静剤を使って寝ている間に胃と大腸のカメラを行うという効率的なフローを構築いたしました。

これにより、通常なら数日かかる検査項目を、たった1日で完結させるパッケージを実現しました。

さらに、平日はどうしても仕事が休めないという医療従事者や会社員の方のために、日曜日にも検査枠を設けております。

人間ドックの結果は郵送されてきて、今後どのようにすればよいかわからない方が多いため、結果も細かく説明し、必要がある場合は適切な医療機関や専門医への紹介も行っています。

病院側の都合で診療時間を決めるのではなく、患者様のライフスタイルに合わせて医療を提供する。

それが私たちのスタンスであり、医療における、おもてなしの心だと考えております。

月間800件のオンライン診療と開院後3年間で2万8000人の患者数。テクノロジーが支える「人への優しさ」

四谷内科・内視鏡クリニック 高木謙太郎院長

―カルテ番号(患者数)は開院後3年間で28000を超え、月間の内視鏡検査数は400件以上、オンライン診療は多い月で約800件に達すると伺いました。これだけの患者数への対応と、丁寧な医療をどのように両立されているのでしょうか。

高木:その両立を可能にしているのが、私たちが徹底的に追求している利便性と、それを支えるテクノロジーの活用です。

四谷という場所柄、当院にいらっしゃる患者様は、日々分刻みのスケジュールで動いている多忙な方が多くいらっしゃいます。

彼らにとって、時間は何よりも貴重な資源です。

従来の病院でありがちな、いつ呼ばれるかわからない長い待ち時間や、受付での紙の問診票記入といった煩雑な手続きは、受診を遠ざける非常に大きな要因となっていました。

そこで当院では、LINEを活用した24時間対応の予約システムや事前にスマートフォンで回答できるWEB問診を導入いたしました。

LINEを活用した24時間対応の予約システムやWEB問診を導入

これにより、患者様は来院する前にほとんどの手続きを終えることができます。来院してからの事務的なやり取りを極限まで減らすことで、待合室での滞在時間を短縮し、スムーズに医師の診察に入ることができる仕組みを構築しました。

これは単なる時間短縮ではありません。「患者様の時間を奪わない」という、私たちなりの敬意の表れなのです。

なぜここまでオンライン診療に注力されているのでしょうか。

高木: 私は、オンライン診療は現代医療における欠かせないインフラであると捉えています

想像してみてください。

診断が確定し、症状が安定しており常用薬が欲しいだけなのに、仕事が多忙で病院の診療時間に間に合わず、薬が切れてしまったというご経験はありませんか。

あるいは、花粉症の時期に薬を受け取るためだけに、何時間も待合室で過ごさなければならないとしたら、いかがでしょう。

こうした物理的・時間的なハードルが原因で、治療が中断してしまったり、受診を諦めてしまったりすることは、患者様の健康にとって最大のリスクです。

だからこそ、私たちはオンライン診療に力を入れています。オンライン診療であれば、お昼休みのわずかな隙間時間や、仕事の合間に、職場や自宅からスマートフォン一つで医師とつながることができます。

移動時間も待ち時間もありません。

「病院に行く時間がないから諦める」という選択肢をなくすこと。

これこそが、患者様が継続的に治療を受け、健康を維持するために不可欠な環境づくりだと確信しております。

オンライン診療で医師へ相談しやすい環境を提供

―対面診療とオンライン診療の使い分けや、システムの構築への関わりについてお聞かせください。

高木: もちろん、直接目で見て、手で触れる診察や、詳細な検査が必要な場合は、必ずご来院いただきます。

しかし、検査結果のご説明や、症状が安定している方の定期的なお薬の処方などは、オンラインでも十分に質の高い医療が提供可能です。

私たちは、ただ既存のシステムを利用するだけでなく、オンライン診療システムの開発企業とも連携し、「どうすれば患者様が使いやすいか」「どうすれば画面越しでも温かみのある診療ができるか」を常に議論しながら、プロダクトの仕組み作りから深く関与しています。

ITを活用することは、決して冷たい効率化ではありません。

むしろ、患者様の貴重な時間を守り、治療を無理なく生活の一部に組み込んでいただくための、現代における優しさの形だと捉えています。

デジタルができることはデジタルに任せ、その分、生まれた余裕で人と人がしっかりと向き合う。

それが当院のスタイルです。

四谷内科・内視鏡クリニック 高木謙太郎院長

―「AI内視鏡診断支援システム」の役割についてご説明ください。

高木: AI内視鏡診断支援システムは、内視鏡検査中にAIがリアルタイムで映像を解析し、ポリープやがんの疑いがある病変を検知して、画面上で教えてくれる最新技術です。

微細な病変も見逃さない、早期発見を支える最新鋭内視鏡システム「EVIS X1」

私は、これを「車のカーナビ」のような存在であると認識しています。

車を運転するのはあくまで人間である私ですが、カーナビが「この先、注意が必要です」とサポートしてくれることで、ドライバーはより安全に、確実に目的地に辿り着くことができます。

それと同じで、経験豊富な専門医の目と、疲れを知らないAIの目を組み合わせることで、微細な病変も見逃さないダブルチェック体制を敷いています。

テクノロジーを最大限に利用して、患者様の安全を何重にも担保する。

この姿勢も、当院が多くの患者様に信頼いただいている理由の一つかもしれません。

原点は救急医療の現場。「手遅れ」を目の当たりにした無力感

四谷内科・内視鏡クリニック 高木謙太郎院長

―先生が「予防医療」や「患者様への配慮」にこだわるようになった原点はどこにあるのでしょうか。

高木: そのルーツは、私が医師として駆け出しの頃に遡ります。

私は神戸の出身で、祖父や父、親戚も医師という環境で育ちました。

幼い頃から医療が身近にあり、「自分も将来は医師になるのだ」と自然と志すようになりました。

中学からは親元を離れて岡山の学校で寮生活を送りました。

そこでは親に頼らず、仲間と協力して生活するという経験を通じて、自立心や協調性を学びました。

その後、「日本の中心の東京をみてみたい」という若者らしい一心で上京し、東京慈恵会医科大学に進学しました。

上京して初めて渋谷のスクランブル交差点に立った時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。

「東京は毎日お祭りをやっているのか」と本気で圧倒されたほどです。

大学時代はヨット部に所属し、海の上で仲間と力を合わせることに没頭しました。

そうした経験の一つひとつが、今の私を形成していると思います。

四谷内科・内視鏡クリニックの受付

―救急医療から予防医学へと転換するきっかけとなった出来事について詳しく教えてください。

高木: 初期は漠然とした思いでしたが、大きな転機となったのは、大学卒業後、東京慈恵会医科大学附属柏病院での初期研修を経て就職した、都立墨東病院の救命救急センターでの経験です。

そこは3次救急の指定病院で、24時間365日、重篤な患者さんが次々と運ばれてくる「医療の最前線」でした。

私はそこで救急医療に携わりながら、医師4年目からは消化器内科を専門的に診るようになりました。

しかし、そこで目の当たりにしたのは、あまりにもやるせない、残酷な現実でした。

当時、その地域では疾患に対する知識や啓蒙が十分に行き渡っておらず、また病院へのアクセスも今ほど良くありませんでした。

そのため、糖尿病にしてもがんにしても、自覚症状が出て、どうしようもなくなってから救急搬送されてきたり、入院したりする患者様が非常に多かったのです。

検査をしてみると、もう手術もできないほど進行している。

「あと数年早く検診を受けていれば」「もっと早くポリープを見つけていれば、内視鏡で簡単に取れたのに」。

そう思うケースが山ほどありました。

救急医療は「起きてしまった事態」に対処するのが仕事ですが、私はそこで「起きる前に防ぐ」ことの重要性を痛感しました。

手遅れになってから運ばれてくる人を待つのではなく、手遅れになる人を一人でも減らしたい。

そのためには、もっと患者さんがアクセスしやすく、早期発見ができる環境を作らなければならない。

その時の悔しさと、「未来を変える医療がしたい」という強い想いが、今のクリニックの理念である「予防医学」へのこだわりの原点になっています。

啓発ポスター

なぜ「情報発信」をするのか。医師としての責任と啓蒙活動

―日々の診療だけでなく「情報発信」にも非常に力を入れていらっしゃるのはなぜでしょうか。

高木: それは、正しい知識こそが、自分を守る最強の武器になるからです。

例えば、胃がんについて言えば、ピロリ菌の除菌治療が普及したことで、日本人の胃がんリスクは減少傾向にあります。

しかしその一方で、大腸がんは依然として増加傾向にあり、死亡数も多いのが現状です。

その最大の要因は、大腸内視鏡検査の受診率の低さにあります。

対象年齢の方のわずか2割程度しか検査を受けていないというデータもあります。

なぜ皆様検査を受けないのか。それは先ほどお話しした「痛そう」「恥ずかしい」というイメージに加え、「自分は関係ない」「まだ若いから大丈夫」という誤解があるからです。

知っていれば防げるのに、知らないから行動しない。

病気になってから病院に来るのは当たり前ですが、それでは遅い場合があるのです。

私たち医師には、病院に来る前の段階の人たちに、「なぜ検査が必要なのか」「放置するとどうなるのか」を伝える責任があると考えております。

―奥様である副院長の活動についても教えてください。

高木: その一環として、私の妻であり副院長でもある糖尿病専門医が、YouTubeで情報発信を行っています。

「糖尿病専門医/Dr.ともこの糖尿病ラボ」というチャンネルで、糖尿病の怖さや予防法、生活習慣の改善ポイントなどを、専門医の視点から分かりやすく解説しています。

動画を見て「糖尿病がこんなに怖い病気だとは知らなかった」「動画を見て不安になったので検査に来ました」という患者様が実際に増えています。

また、私は産業医としても活動していますが、そこでも会社の健康診断の結果を見ながら、一人ひとりに「なぜ再検査が必要なのか」をご説明しています。

地道な活動ですが、そうやって気づきを与えることが行動変容を生み、結果として日本の健康寿命を延ばし、不幸な病気を減らすことにつながると信じています。

高木知子医師の在籍

判断基準は「自分の家族ならどうするか」。信頼でつなぐ医療連携

クリニックの案内

―医師として、一番大切にしている価値観は何でしょうか。

高木: 私が常に自分自身にも、スタッフにも問いかけているのは、「その患者さんが自分の家族だったらどうするか」ということです。

これに尽きます。

目の前の患者さんが、自分のお母さんだったら、パートナーだったら、あるいは自分の子供だったら。

そう想像すれば、事務的な対応なんてできないし、少しでも不安を取り除いて差し上げたいと思うはずです。

例えば、もし当院の検査でがんが見つかった時の対応が最も分かりやすいかもしれません。

一般的なクリニックであれば、紹介状を書いて「あとは大きな病院に行ってください」と終わることも多いかもしれません。

でも、家族だったらそんな放り出し方はしませんよね。

「どこの病院がいいのか」「誰に手術してもらうのが一番安心か」まで必死に考えるはずです。

だから私は、自分が心から信頼できる医師に直接つなぐようにしています。

私は消化器内科医として長くやってくる中で、各分野のスペシャリストの先生方と信頼関係を築いてきました。

例えば、内視鏡治療であれば東京女子医大の野中康一先生、消化器内科の診断なら慶應義塾大学の加藤元彦先生、外科手術が必要なら東大医科学研究所病院の志田大先生。

彼らはそれぞれの分野でトップクラスの技術と人格を持った先生方です。

「うちの大切な患者さんをお願いします」と自信を持って託せる方々に繋ぐことまでが、私のかかりつけ医としての責任だと思っています。

一番嬉しいのは、手術や治療を終えた患者さんが、「先生、元気になったよ」と笑顔で当院に戻ってきてくれる瞬間です。

紹介先の先生方も「治療は終わったから、あとは高木先生のところでしっかり経過を診てもらってね」と言って返してくださる。

この信頼のサイクルがあるからこそ、患者様は安心して治療に臨めるのだと思います。

病気が見つかった時こそ、患者様は孤独で不安になります。

そんな時に「大丈夫、私が信頼できる最高のチームに繋ぎますから」と言える存在でありたいのです。

―最後に、メッセージをお願いします。

高木: 病院選びに迷いや不安を感じるのは当然のことです。

特に、内視鏡検査のような専門的な検査となればなおさらでしょう。

だからこそ、私たちは「ここなら安心だ」と思っていただけるよう、医療の質はもちろん、AIによる安全性の向上、予約のしやすさ、検査の苦痛の少なさ、そして何より「人としての温かさ」を大切にしています。

四谷という場所にありますが、ITを使えば距離は関係ありません。

まずは気軽に相談にいらしてください。

「病院は病気になってから行く場所」ではなく、「健康であり続けるために行く場所」として、私たちがあなたの人生の伴走者になれれば嬉しいです。

家族を迎えるような気持ちで、お待ちしています。

四谷内科・内視鏡クリニック 高木謙太郎院長
インタビューを終えて

「医療関係者が多い環境で育ったから、自然と身についているだけですよ」。高木院長はそう謙遜したが、その言葉の裏には、救急現場で培った命への真摯な眼差しと、患者一人ひとりの人生を背負う覚悟が滲んでいた。
効率化を突き詰めた先にあるのは、冷たいシステムではなく、人間味あふれる「おもてなし」の心。そして、AIという最新技術をカーナビのように使いこなし、患者の安全な旅路をサポートするプロフェッショナルとしての誠実さ。
「ここなら、自分の体を任せてもいいかもしれない」。
取材を終えた後、素直にそう思わせてくれる頼もしさが、四谷内科・内視鏡クリニックにはあった。
もしあなたが病院選びに迷っているなら、まずは一度、同院の扉を叩いてみてほしい。
その一歩が、あなたと家族の未来を明るく照らすはずだ。

受付前から見た四谷内科・内視鏡クリニック院内
四谷内科・内視鏡クリニックの認定証など
四谷内科・内視鏡クリニックの自費診療メニュー案内

四谷内科・内視鏡クリニックについて

四谷内科・内視鏡クリニックについて
項目 詳細
クリニック名 四谷内科・内視鏡クリニック
院長 高木 謙太郎(たかぎ けんたろう)
クリニック紹介 「胃がん・大腸がん死ゼロ」をミッションに掲げ、苦痛を極限まで抑えた鎮静剤使用の内視鏡検査と、AI・IT技術を駆使したスマートな診療を提供。
月間400件以上の内視鏡検査と月間最大800件のオンライン診療実績を有し、多忙な現代人の健康を「家族のように」守ることを理念とする予防医療の拠点です。
所在地 〒160-0004
東京都新宿区四谷2-11-6
フォーキャスト四谷6階
アクセス 東京メトロ丸ノ内線「四谷三丁目駅」3番出口より徒歩3分 JR・東京メトロ「四ツ谷駅」より徒歩約5分
電話番号 03-3341-2220
診療時間 消化器内科
9:30〜18:30:火曜日・水曜日・木曜日・金曜日
9:00〜16:00:土曜日
9:00〜16:00(※第2日曜日、検査のみ対応):日曜日
糖尿病内科
9:30〜16:00:火曜日・水曜日・木曜日・金曜日
9:00〜12:00:土曜日
※平日12:30〜13:30は休憩時間となります。 
Webサイト https://www.yotsuya-naishikyo.com/
公式メディア YouTube
糖尿病専門医 / Dr.ともこの糖尿病ラボ
予約 公式HPより24時間WEB予約・LINE予約が可能
インタビューした人
加藤俊
加藤俊
株式会社Sacco 代表取締役
株式会社Sacco代表取締役。一般社団法人100年経営研究機構参与。一般社団法人SHOEHORN理事。株式会社東洋経済新報社ビジネスプロモーション局兼務。週刊誌・月刊誌のライターを経て2015年Saccoを起業。 連載:日経MJ・日本経済新聞電子版『老舗リブランディング』、週刊エコノミスト 『SDGs最前線』、日本経済新聞電子版『長寿企業の研究』