「健康診断で『要受診』の判定が出たら、早めに、気軽に来てください。糖尿病も高血圧も脂質異常症も、早く動き出すことが大切です。」
そう語るのは、新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニックの松谷大輔院長だ。
場所はJR新宿駅西口から徒歩3分、西新宿のオフィス街から駅へ向かう人の流れの中にあるビルの5階。
朝10時から夜20時まで(休診日を除く)という診療時間は、出勤前にも仕事帰りにも立ち寄れるようにという設計だ。
来院するのは20〜50代の働く世代が中心だという(※1)。
厚生労働省の「令和6年 国民健康・栄養調査」では、糖尿病が強く疑われる人は全国で約1,100万人と推計され、30〜40代では治療を受けていない人の割合がほかの年代より高い(※2)。
働き盛りの世代ほど、健診の異常を抱えたまま医療から遠ざかりやすい。
このギャップの解消に取り組む松谷院長は、米国糖尿病学会の学術誌に論文を発表してきた研究者であり、自身も体重90kg超から減量に取り組んだ経験を持つ。
数値の扱いには厳密でありながら、患者への接し方は柔らかい松谷院長に、診療への想いと自身の歩みを聞いた。
※1:2026年7月インタビュー時点、新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニック調べ。来院数・待ち時間は診療状況により変動します
※2:厚生労働省「令和6年 国民健康・栄養調査結果の概要」(2025年12月公表)
※3:Sakamoto M, Matsutani D(共同筆頭著者)ほか, Diabetes Care, 2019「Seasonal Variations in the Achievement of Guideline Targets for HbA1c, Blood Pressure, and Cholesterol Among Patients With Type 2 Diabetes: A Nationwide Population-Based Study (ABC Study: JDDM49)」
働く世代に伴走 ―― 新宿駅西口で朝10時から夜20時まで診療

ーはじめに、新宿という街で糖尿病・生活習慣病のクリニックを開かれた理由からお聞かせください。
松谷:新宿は、外食の機会が多く、ストレスも多い街です。
新宿にいる人々は生活のリズムも食生活もさまざまで、20代で糖尿病と診断される方も珍しくありません。
実際、当院に来られるのは20〜50代の働く世代が中心です(※4)。
一方で、2023年に開業を考えているとき、私には、この街の需要に対して糖尿病を専門に診る内科の受け皿は十分とは映りませんでした。
健診で異常を指摘されたまま働き続けている方が少なくないのに、通える場所が足りない。
それなら自分がと考え、開業の場所を探して新宿を歩き回り、駅へ向かう人の流れの中にこの物件を見つけて即決しました。
通勤の途中で看板が目に入れば、「帰りに寄ろう」と思い出してもらえると考えたからです。
ー朝10時から夜20時までという診療時間も、働く方を意識した設計なのでしょうか。
松谷:はい。埼玉や千葉から新宿へ通勤する方は、仕事を終えて地元に帰り着く頃には、近所のクリニックの診療が終わっていることが多いものです。
「行こうと思っていたのに、また行けなかった」を繰り返すうちに、健診の異常は後回しになっていきます。
それなら、職場のある新宿で、仕事帰りに寄れる時間まで開けておけばいい。
実際、夕方18時以降の受診が多く、朝は10時の開始に合わせて出勤前に立ち寄る方もいます(※4)。
※4:2026年7月インタビュー時点、新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニック調べ。
受付から会計まで原則15分以内。待ち時間を抑える通院の仕組み

ー働きながら通院を続けるうえでは、待ち時間の負担も気になります。
松谷:そこは徹底して配慮しています。
当院は完全予約制で、受付と会計はそれぞれおおむね5分以内、受付から会計まで全体でも原則15~20分以内を目安にしています(※5)。
重症の方の対応が入れば前後することもありますが、昼休みや仕事帰りの貴重な時間を待ち時間で費やすことのないよう、開業時から意識してきました。
カルテや処方の内容は診察前におよそ95%まで準備しておき、診察では体調や体重の変化を伺って最後の調整をします(※5)。
カルテ入力は医療事務のスタッフが担当してくれるので、私はキーボードから手を離して診療に集中できます。
予約や事前の問診は「デジスマ診療」というアプリで済ませられ、来院時は受付のQRコードを読み取るだけでチェックインが完了する仕組みです。
クレジットカードを登録しておけば会計はあと払いで自動的に済み、診察後は処方箋を受け取ってそのまま帰れます。
次回の受診時期はアプリのお知らせで届くので、忙しくて通院を忘れてしまう取りこぼしも防ぎやすくなります。
もちろん、アプリの操作が難しい方には、電話予約や従来どおりの会計にも対応しています。

ー準備を尽くす一方で、診察が慌ただしくならないか気になります。
松谷:むしろ逆です。事前の準備は、患者さんと向き合う時間を確保するためのものです。
データの見方や薬の役割は、医学用語をなるべく使わずにお伝えします。
待合室には、糖尿病の仕組みを手描きでまとめたホワイトボードを掲示していて、2年ほど前に描いたものですが、気に入って写真を撮って帰られる方もいます。
話し好きな方とは趣味の話も交えますし、最低限のコミュニケーションだけを望む方には、要点だけを簡潔にお伝えします。
相手に合わせて話し方を変えているのも、対面の対話を大切にしているからです。
ー患者さんも、予約時間どおりに行くことが重要ですね。
松谷:完全予約制ですので、来院が早すぎても遅すぎても順番どおりにお呼びできず、待合室が混み合ってしまいます。
皆さんが時間を守ってくださるおかげで、1日に85〜100名ほどが来院される日でも、待合室が混雑することはまれです(※5)。
※5:2026年7月インタビュー時点、新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニック調べ。
論文をリアルタイムで読み続ける ―― エビデンスを軸に処方を組み立てる

ー治療方針として「エビデンス重視」を掲げていらっしゃいます。研究に打ち込んだ経緯を教えてください。
松谷:医学の情報は、教科書にまとまる頃には2年ほど前のものになっていると感じます。
世界の糖尿病研究をリードしているのは米国で、大規模な臨床研究の論文が日々発表されますから、私は教科書ではなく、論文をリアルタイムで読み続けることを大切にしています。
私自身も、大学院時代には統計解析ソフトで10万人規模の全国データベースを解析し、その成果が米国糖尿病学会の学術誌『Diabetes Care』に採択されました(※6)。
同学会の学術集会でも、2017年から2020年まで4年続けて発表しています。
ー論文を「書く側」の経験は、診療にどう生きるのでしょうか。
松谷:論文を正しく読み解く力になっています。
同じ「有効だった」でも、数十人規模の単純な比較と、条件をそろえた数万人規模のランダム化比較試験とでは、信頼の度合いがまったく違います。
お酒を飲む人に肺の病気が多く見えても、実は喫煙の影響かもしれない。
そうした「結果を歪める要因」を統計的に取り除いて初めて、薬そのものの働きが見えてきます。
こうした「解析」を自分の手でおこなってきたので、論文の数字をどこまで信頼できるかを書いた側の目で判断し、血糖値だけでなく腎臓や心臓への配慮、低血糖を避けるべき背景があるかどうかまで含めて、一人ひとりの処方を組み立てています。
ー生活習慣病のなかでも、糖尿病の治療に、とりわけ力を注いでいらっしゃいます。
松谷:糖尿病は、薬の組み合わせ方ひとつで、結果が大きく変わる病気だからです。
高血圧や脂質異常症の予防や治療も大切ですが、それらに関しては処方の選択肢はある程度定まっていて、方針が大きく変わることは多くありません。
一方で糖尿病は、薬をどう組み合わせ、どの順番で、どの量で使うかで、たどり着く場所がまるで違ってきます。
その分だけ難しく、だからこそ、力を発揮できると感じています。
数字やデータの解析を好んできた私の性分にも合っている領域です。
ですから、長く治療を続けているのに数値が安定しない、と悩んでいる方にこそ、一度ご相談いただきたいと思っています。
これまでの経過とお薬を伺ったうえで、論文の根拠に基づいて組み合わせを検討し直すことも可能です。
※6:Sakamoto M, Matsutani D(共同筆頭著者)ほか, Diabetes Care, 2019「Seasonal Variations in the Achievement of Guideline Targets for HbA1c, Blood Pressure, and Cholesterol Among Patients With Type 2 Diabetes: A Nationwide Population-Based Study (ABC Study: JDDM49)」
叱らずに寄り添う生活指導と、「引き算」で続ける食事の工夫

ー生活指導では、どんなことを心がけていますか。
松谷:厳しく言わない、叱らないことです。
糖尿病や高血圧、脂質異常症は、治療を続けること自体に大きな意味がある病気です。
共感して、寄り添って、その方が続けられる方法を一緒に探すほうが、結果につながると感じています。
ー具体的には、どのように伝えるのでしょうか。
松谷:毎回の診察で、課題をひとつだけお出しします。
たとえば間食なら、いきなりゼロではなく、まず半分に。
診察室には市販のお菓子の実物を置いていて、「これ1袋で300kcal近くあります。1日に許容できる量を考えると、どうでしょうか」と、目の前で数字と一緒に見ていただきます。
頭ごなしに禁止と言われるより、数字で納得したほうが、人は動けます。
あとは、ユーモアです。
糖尿病の治療中に毎日チョコレートを食べるのは、歯医者さんの目の前でチョコをかじるようなもの、などと笑い話にすると、「確かに」と笑ってくださる方が多いです。
深刻な顔で長々と説くより、ひと言で笑ってもらえたほうが記憶に残ります。
ー仕事の会食が避けられない方も多いと思います。
松谷:会食や接待は不可抗力ですから、責めても仕方がありません。
お願いしているのは「翌日の引き算」です。金曜と土曜に会食が続いたら、日曜は摂取カロリーを抑える。
毎朝体重計に乗り、増えていたらその日の食事で調整する。
足し算を我慢し続けるより、引き算で帳尻を合わせるほうが、働きながらでも続けやすいと考えています。
油やドレッシングは大さじ1杯で100kcal前後になるものもあるので、「かける」のではなく「つける」に変えるだけでも違います。
ー自宅での測定も徹底しているそうですね。
松谷:血圧と体重は、ご自宅での測定をお願いしています。
診察室で測る血圧は緊張などで上下しやすく、薬を調整する材料としては十分ではないからです。
Bluetoothで専用アプリに記録が飛ぶ血圧計や体重計なら、手間なく続けられます。
数値を「見える化」することが、遠回りのようで継続の近道だと考えています。
ー白衣を着ていらっしゃらないのも、緊張への配慮でしょうか。
松谷:白衣にはどうしても圧があると感じていて、開業以来スクラブで診察しています。
話し方も、相手に合わせますが、基本的には明るく、楽しくです。
患者さんに緊張せずに話していただくことが、生活の実態を正しく教えていただく近道ですから。
体重90kg超からの減量経験が、生活指導の土台に

ーご自身も減量を経験されたそうですね。
松谷:開業した頃が、人生でいちばん太っていた時期でした。
開業準備などのストレスで食に走り、体重は90kgを超え、中性脂肪が上がり、血圧も高めになりました。
健診の数値について患者さんに注意を促す立場の医師が、これではまずい。
自分の体で危機感を覚えたことが、減量の出発点です。
ーどのように減量されたのでしょうか。
松谷:特別なことはしていません。
患者さんにお伝えしているのと同じで、間食を減らし、カロリーの引き算を徹底し、筋力トレーニングを続ける。
お酒も、この機会にやめました。
私自身、間食が大好きでしたから、やめられない気持ちは痛いほどわかります。
ただ、自分で試すと、2週間ほど我慢したところで間食への欲求そのものが薄れていくのを実感しました。
「まず2週間だけ試してみませんか」とお伝えしているのは、この実感があるからです。

ー筋力トレーニングも重視されていると伺いました。
松谷:筋肉は、血液中の糖を取り込む大きな受け皿になる臓器とされています。
ですから減量や血糖の管理には、食事の引き算と同じくらい筋肉をつけることが大切です。
診察室にはダンベルやプッシュアップバーを置いていて、目の前で実演することもあります。
言葉で説明するより、実際に見ていただくほうが伝わります。
ーご自身の経験を、患者さんに話すこともありますか。
松谷:あります。「私も以前は90kgを超えていました」とお話しすると、驚かれたあと「では私も頑張ります」と前を向いてくださる方が多くいます。
医師も、白衣を脱げば一人の生活者です。
自分が実践できていないことを患者さんに求めても、説得力がありません。
減量の難しさも、食事と運動の大切さも、患者さんとともに学んできました。
祖父母の危篤と叔父の背中 ―― 高校2年で決めた医師への道

ー医師を志したきっかけを教えてください。
松谷:私は札幌の出身で、祖母は当時としては珍しい女性の小児科医。
父は消化器内科医、母は薬剤師。
叔父や兄、いとこにも医師が多く、食卓の話題は医療のことばかりという環境で育ちました。
とはいえ高校2年までは勉強に身が入らず、ラグビー一色の毎日でした。
フルバックとしてバックスキャプテンを務め、札幌代表に選ばれたこともあります。
転機は、祖父や祖母が危篤状態になったとき、主治医として懸命に治療にあたっていた循環器内科医の叔父の姿でした。
子どもの頃は「お酒の好きな親戚のおじさん」くらいに見ていた人が家族の命に向き合う姿は、衝撃的なほど格好よく見えました。
高校2年で「自分も医師になる」と宣言し、周囲には無理だと言われましたが、受験勉強に打ち込み、1年間の浪人を経て国立弘前大学医学部に合格しました。
透析室で抱いた問いから、重症化する手前で食い止める医療へ

ー数ある内科の中から、糖尿病内科に進まれた経緯をお聞かせください。
松谷:私はもともと数学や物理が得意で、数字を扱うことが好きでした。
研修医の頃に興味を持ったのは腎臓内科です。
血液データの解釈や体液の管理など、緻密な計算の世界に面白さを感じていました。
ただ、人工透析に携わる中で考えが変わりました。
透析室で治療にあたりながら、「ここまで重症化する前に、何とかならなかったのだろうか」という問いが頭から離れなくなったからです。
腎臓は一度大きく傷むと元に戻すことが難しい臓器です。
それなら、悪くなってから支えるのではなく、悪くなる手前で食い止める側に回りたい。
糖尿病は放置すると腎臓にも心臓にも脳にも影響が及ぶ病気ですから、その入り口に力を注ぐことが根本的な予防につながると考えて、糖尿病内科を選びました。
私の目標は、心筋梗塞や脳梗塞、透析に至る人を、その手前で減らしていくことです。
すでに病気になった方の治療や再発を防ぐことも大切ですが、そもそも病気にさせない段階に私は医師人生を懸けたいと思っています。

ー開業までは、どのような経験を積まれたのでしょうか。
松谷:東京慈恵会医科大学附属病院の糖尿病・代謝・内分泌内科で8年間、外来から入院、救急対応まで、軽症から重症まで幅広い患者さんを診てきました。
あわせて、大学病院勤務時代から開業して初期の頃まで、糖尿病を診られる医師が足りないという山形県の医療機関に週1回、飛行機で通っていました。
朝4時半に始発で向かい、多い日には午前だけで80人ほどを診て夜に東京へ戻る生活を約6年続けました(※7)。
限られた時間で血糖を整える工夫を重ねた経験は、開業後の外来診療の土台になっています。
当院が入院に頼らない外来でのインスリン導入や、注射から内服への切り替えのご相談に対応できるのも、この頃の経験があるからです。
東京慈恵会医科大学を退職した後、埼玉県の上尾中央総合病院の糖尿病内科を経て、2023年7月、35歳で当院を開業しました。
組織で経験を積むうちに、自分の責任で理想とする診療のかたちを一からつくってみたいという思いが強くなったからです。
※7:2026年7月インタビュー時点、新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニック調べ。
健診の結果をしまい込んでいる人へ ―― 早めの受診を勧める理由

ー最後に、健康診断の結果が気になりながら、受診を先送りにしている方へメッセージをお願いします。
松谷:糖尿病も高血圧も脂質異常症も、初期には自覚症状がほとんどありません。
だからこそ、健診の数値は体が発してくれる数少ないサインです。
「要受診」の判定が出たら、どうか後回しにせずに来てください。
軽症のうちに治療を始められるかどうかで、その後の選択肢は大きく変わります。
受診したら叱られるのではないか、生活をすべて変えろと言われるのではないか。
そう身構える必要はありません。
患者さんと気軽に話すことが、自分の持ち味だと思っています。
仕事の話でも趣味の話でも構いません。
まずは一度、話をしに来るくらいの気持ちでご来院ください。
夜は20時まで開けていますし、新宿駅から近い場所です。
「忙しいから」ということを、治療をあきらめる理由にしてほしくないという思いが、当院の出発点にあります。
長く健康に働き続けるためのパートナーとして、気軽に頼っていただければと思います。
取材の間、松谷院長は何度もこちらを笑わせてくれた。
院内には趣味だというF1のグッズや、好きだという箱根寄木細工や木象嵌の作品が飾られている。
堅苦しさとは無縁の空気の中に、「数値に関しては潔癖です」と語る研究者の厳密さが同居しているというのが、このクリニックの第一印象だった。
夜20時までの診療も、待ち時間を抑えるためのさまざまな運用も、叱らない生活指導も、自宅での測定の徹底も、ひとつひとつは小さな工夫に見える。
だが、そのすべてが「働く世代が治療を続けられること」を意識して設計されている。
その根底には、腎臓内科医として透析室で抱いた「重症化する前に何とかならなかったのか」という問いと、自らも90kg超の体重と向き合った経験があるのだろう。
健診の結果を机の引き出しにしまい込んだままの人にこそ、この記事が届いてほしい。
新宿駅西口から徒歩3分の場所で、夜20時まで診療している。
「気軽に喋れるタイプ。緊張せずに来て」と語る笑顔は社交辞令ではなく、このクリニックの設計思想そのものだった。
新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニックについて

| 項目 | 詳細 |
|---|---|
| クリニック名 | 新宿内科 糖尿病・生活習慣病クリニック |
| 院長 | 松谷 大輔(まつたに だいすけ) |
| クリニック紹介 | 2023年7月、新宿駅西口エリアに開院した糖尿病・生活習慣病の内科クリニック。1型・2型糖尿病を中心に、高血圧、脂質異常症、甲状腺の内服調整、一般内科、予防接種に対応。完全予約制と会計の自動化で待ち時間に配慮し、平日は夜20時までの診療で働く世代が治療を続けやすい体制を整えている。 |
| 所在地 |
〒160-0023 東京都新宿区西新宿7-10-3 第二雨宮ビル5F |
| アクセス |
JR線・丸ノ内線・小田急線・京王線「新宿駅」西口より徒歩3分 都営大江戸線「新宿西口駅」D3〜D5出口より徒歩2分 東京メトロ丸ノ内線「西新宿駅」E9出口より徒歩2分 西武新宿線「西武新宿駅」正面口より徒歩3分 |
| 電話番号 | 03-6682-1466 |
| 診療時間 |
10:00〜14:00/16:00〜20:00(月・火・水・金)、10:00〜13:45(土) ※最終受付は閉院15分前まで。 休診日:木・日・祝 ※2026年10月時点、当面の間は月曜も臨時休診。診療時間・休診日は変更になる場合があるため、受診前に公式サイトをご確認ください |
| Webサイト | https://shinjuku-naika.clinic/ |
| 公式メディア |
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